夢見るオトナはまともじゃない。

こんばんは!

シンプルパフォーマンス
ナビゲーターの石井葵です。

 

今日は、
私がビジネスを学んでいる
コミュニティでの
特別なトレーニングに参加しました。

IMG_6629.JPG


ここで
どんな話をしているのかと言うと・・

2022年はどんな年にしたいのか?

私にはこんな夢があるよ!

2022年には
こんな未来を叶えていたい!

 

と、
オトナが真剣に夢を語り、
なぜその未来を叶えたいのか?

という想いを
熱く語っているのです。

 


その未来が
叶えられるかどうか、

の話じゃなくて、


その未来が実現できたら
ワクワクするね!
叶えてみたいね!

という未来妄想・・

いやいや、
未来構想をしているんです^^

AdobeStock_309197936.jpeg

 

ココロ踊る夢のシェアを、

誰一人、夢を笑う人なんていません。

誰一人、否定する人もいません。

 

 

今では、夢を描いたり
ワクワクする未来を想像したり
できるようになりましたが、

 

夢なんて子供がみるもの。

100歩ゆずって
夢をみるだけならまだしも

大人が夢を叶えようとするなんて
現実的じゃないし、バカバカしい。


そんなオトナは
まともじゃない。


ってずっと思っていました。

 

なぜなら、

成功する可能性が低いもの、

できるかどうか分からないものに
時間やお金をかけて

失敗するのがイヤだったから。

 

だから、

自分が知らないこと、
分からないこと、
経験したことがないことは
いつも回避して、


周りの人からダメなやつって
思われないように、

評価が下がらないように、


ちょっとだけ背伸びしたら
できるような範囲でだけがんばる。

そんな人生を送ってきました。

115773.jpg

 

記憶をたどると
幼少期からその思考が
できあがっていました。

 

看護師だった母は
夜勤もこなし、毎日仕事三昧。

父も職場が遠方で
家に帰るのは週末だけ。

 

三姉妹の長女だった私は、
忙しい両親に

迷惑をかけないように、
怒られないように、
親の顔色をうかがい、

自分のやりたいことや想いよりも、

家のこと、妹たちのこと、
自分の成績など、


親が褒めたり
認めてくれることを
一生懸命がんばっていました。

4701076_s.jpg 

その思考は
オトナになって親元を離れても
ずっと消えませんでした。

社会に出たら、

会社の上司やお客様などの
親の目、以外の人からの評価が

自分の存在価値になりました。

 

そのため、

自分で自分を認めてあげるのが
なかなかできず、


いつも漠然とした不安を感じ、
自信が持てずにいたんです。

 

しょうがない。
私の人生なんてこんなもん。

 

そう思っては諦めることを
選択し続けてきたのです。

 

 

 

自由になりたい!と
独立してサロンを開業し、

これまで
自分で自分の気持ちに
フタをし続けたことにも
限界がきました。

 

 

もうこんなガマンばっかりの人生は
終わりにしたい!


自信を持って
自分の人生を選択したい!

想うがままに生きてみたい!

 

そう本気で思い、

変わると決断したんです。

スクリーンショット 2020-04-17 15.42.10.png

(2020年2月、決断した日)

 

 

だって、

人生は一度きりだし、
時間は有限だから。

 

私が実際、
シンプルパフォーマンスセラピーで
変化できたヒミツを
明日、お話しますね!

 

ご感想をこのメールに
ご返信いただけると嬉しいです^^

 

こんばんは!

シンプルパフォーマンス
ナビゲーターの石井葵です。

 

今日は、
私がビジネスを学んでいる
コミュニティでの
特別なトレーニングに参加しました。

IMG_6629.JPG


ここで
どんな話をしているのかと言うと・・

2022年はどんな年にしたいのか?

私にはこんな夢があるよ!

2022年には
こんな未来を叶えていたい!

 

と、
オトナが真剣に夢を語り、
なぜその未来を叶えたいのか?

という想いを
熱く語っているのです。

 


その未来が
叶えられるかどうか、

の話じゃなくて、


その未来が実現できたら
ワクワクするね!
叶えてみたいね!

という未来妄想・・

いやいや、
未来構想をしているんです^^

AdobeStock_309197936.jpeg

 

ココロ踊る夢のシェアを、

誰一人、夢を笑う人なんていません。

誰一人、否定する人もいません。

 

 

今では、夢を描いたり
ワクワクする未来を想像したり
できるようになりましたが、

 

夢なんて子供がみるもの。

100歩ゆずって
夢をみるだけならまだしも

大人が夢を叶えようとするなんて
現実的じゃないし、バカバカしい。


そんなオトナは
まともじゃない。


ってずっと思っていました。

 

なぜなら、

成功する可能性が低いもの、

できるかどうか分からないものに
時間やお金をかけて

失敗するのがイヤだったから。

 

だから、

自分が知らないこと、
分からないこと、
経験したことがないことは
いつも回避して、


周りの人からダメなやつって
思われないように、

評価が下がらないように、


ちょっとだけ背伸びしたら
できるような範囲でだけがんばる。

そんな人生を送ってきました。

115773.jpg

 

記憶をたどると
幼少期からその思考が
できあがっていました。

 

看護師だった母は
夜勤もこなし、毎日仕事三昧。

父も職場が遠方で
家に帰るのは週末だけ。

 

三姉妹の長女だった私は、
忙しい両親に

迷惑をかけないように、
怒られないように、
親の顔色をうかがい、

自分のやりたいことや想いよりも、

家のこと、妹たちのこと、
自分の成績など、


親が褒めたり
認めてくれることを
一生懸命がんばっていました。

4701076_s.jpg 

その思考は
オトナになって親元を離れても
ずっと消えませんでした。

社会に出たら、

会社の上司やお客様などの
親の目、以外の人からの評価が

自分の存在価値になりました。

 

そのため、

自分で自分を認めてあげるのが
なかなかできず、


いつも漠然とした不安を感じ、
自信が持てずにいたんです。

 

しょうがない。
私の人生なんてこんなもん。

 

そう思っては諦めることを
選択し続けてきたのです。

 

 

 

自由になりたい!と
独立してサロンを開業し、

これまで
自分で自分の気持ちに
フタをし続けたことにも
限界がきました。

 

 

もうこんなガマンばっかりの人生は
終わりにしたい!


自信を持って
自分の人生を選択したい!

想うがままに生きてみたい!

 

そう本気で思い、

変わると決断したんです。

スクリーンショット 2020-04-17 15.42.10.png

(2020年2月、決断した日)

 

 

だって、

人生は一度きりだし、
時間は有限だから。

 

私が実際、
シンプルパフォーマンスセラピーで
変化できたヒミツを
明日、お話しますね!

 

ご感想をこのメールに
ご返信いただけると嬉しいです^^

 

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